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  • 2012/09/20 [ Thu ]

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第2回全日本都道府県対抗女子剣道優勝大会
平成22年7月17日(土) 於:日本武道館

標記大会に関する記事一覧(目録)を作りました。ご活用ください。

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 第2回全日本都道府県対抗女子剣道優勝大会、4回戦以上の7試合の「有効打突集」を掲載しました。是非ご覧ください。


■決勝 福岡県(赤)−岡山県(白)


【収録内容】
1.先鋒 松本選手(福岡)小手
2.次鋒 宮本選手(福岡)面
3.副将 稲垣選手(岡山)面
4.副将 稲垣選手(岡山)面


■準決勝 長崎県(赤)−福岡県(白)


【収録内容】
1.先鋒 松本選手(福岡)面
2.次鋒 宮本選手(福岡)面
3.中堅 中村選手(長崎)面
4.副将 福田選手(長崎)面
5.副将 福田選手(長崎)小手
6.大将 藤田選手(福岡)面
7.大将 藤田選手(福岡)面


■準決勝 岡山県(赤)−埼玉県(白)


【収録内容】
1.先鋒 竹田選手(岡山)面
2.中堅 小津野選手(岡山)小手
3.中堅 小津野選手(岡山)小手


■四回戦 長崎県(赤)−愛知県(白)※次鋒戦より


【収録内容】
1.次鋒 原口選手(長崎)小手
2.中堅 中村選手(長崎)小手
3.中堅 中村選手(長崎)面
4.副将 福田選手(長崎)小手
5.大将 青山選手(愛知)面
6.大将 宮田選手(長崎)面


■四回戦 三重県(赤)−福岡県(白)


【収録内容】
1.先鋒 松本選手(福岡)面
2.次鋒 宮本選手(福岡)面
3.大将 井上選手(三重)胴
4.大将 井上選手(三重)面


■四回戦 岡山県(赤)−鹿児島県(白)


【収録内容】
1.中堅 小津野選手(岡山)小手
2.大将 田島選手(鹿児島)面
3.代表 松田選手(岡山)胴


■四回戦 埼玉県(赤)−栃木県(白)


【収録内容】
1.次鋒 鈴木選手(栃木)面
2.副将 村山選手(埼玉)面
3.副将 村山選手(埼玉)面
4.大将 堀川選手(埼玉)面
5.大将 堀川選手(埼玉)胴


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 第2回全日本都道府県対抗女子剣道優勝大会、当日(7月17日)に「USTREAM」中継を行いました。
 その際に録画した3試合を掲載いたしましたので、是非ご覧ください。


■決勝 福岡県 − 岡山県


■準決勝 長崎県 − 福岡県


■四回戦 岡山県 − 鹿児島県


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 ご覧のページで、第2回全日本都道府県対抗女子剣道優勝大会の結果を随時更新していきます。
 [ 2010/07/17 16:25 最終更新 ]

第2回都道府県女子結果トーナメント

■1回戦、全15試合

【第1試合場】

第01試合 北海道−新潟県 2−1で北海道が勝利 結果
第02試合 愛知県−愛媛県 2−1で愛知県が勝利 結果
第03試合 山口県−群馬県 1−1の本数差で群馬県が勝利 結果


【第2試合場】

第04試合 宮城県−徳島県 1−1の本数差で宮城県が勝利 結果
第05試合 富山県−佐賀県 0−3で佐賀県が勝利 結果
第06試合 広島県−福井県 2−1で広島県が勝利 結果
第07試合 千葉県−京都府 1−1の本数差で京都府が勝利 結果


【第3試合場】

第08試合 神奈川県−青森県 2−1で神奈川県が勝利 結果
第09試合 長野県−岡山県 4−0で岡山県が勝利 結果
第10試合 大阪府−鹿児島県 1−2で鹿児島県が勝利 結果
第11試合 山梨県−島根県 2−2の代表戦で山梨県が勝利 結果


【第4試合場】

第12試合 石川県−埼玉県 0−3で埼玉県が勝利 結果
第13試合 静岡県−和歌山県 1−0で静岡県が勝利 結果
第14試合 栃木県−高知県 2−1で栃木県が勝利 結果
第15試合 鳥取県−大分県 0−3で大分県が勝利 結果

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■2回戦、全16試合

【第1試合場】

第16試合 長崎県−茨城県 2−1で長崎県が勝利 結果
第17試合 北海道−滋賀県 3−0で北海道が勝利 結果
第18試合 奈良県−愛知県 1−2で愛知県が勝利 結果
第19試合 群馬県−熊本県 1−2で熊本県が勝利 結果


【第2試合場】

第20試合 三重県−宮城県 2−1で三重県が勝利 結果
第21試合 佐賀県−東京都 1−0で佐賀県が勝利 結果
第22試合 福岡県−広島県 2−0で福岡県が勝利 結果
第23試合 京都府−福島県 0−1で福島県が勝利 結果


【第3試合場】

第24試合 香川県−神奈川県 1−1の本数差で神奈川県が勝利 結果
第25試合 岡山県−宮崎県 1−0で岡山県が勝利 結果
第26試合 山形県−鹿児島県 0−1で鹿児島県が勝利 結果
第27試合 山梨県−岐阜県 0−4で岐阜県が勝利 結果


【第4試合場】

第28試合 沖縄県−埼玉県 0−4で埼玉県が勝利 結果
第29試合 静岡県−岩手県 3−1で静岡県が勝利 結果
第30試合 秋田県−栃木県 0−2で栃木県が勝利 結果
第31試合 大分県−兵庫県 0−3で兵庫県が勝利 結果

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■3回戦、全8試合

【第1試合場】

第32試合 長崎県−北海道 3−1で長崎県が勝利 結果
第33試合 愛知県−熊本県 2−2の本数差で愛知県が勝利結果


【第2試合場】

第34試合 三重県−佐賀県 1−1の本数差で三重県が勝利 結果
第35試合 福岡県−福島県 3−1で福岡県が勝利 結果


【第3試合場】

第36試合 神奈川県−岡山県 0−1で岡山県が勝利 結果
第37試合 鹿児島県−岐阜県 4−1で鹿児島県が勝利 結果


【第4試合場】

第38試合 埼玉県−静岡県 2−2の本数差で埼玉県が勝利 結果
第39試合 栃木県−兵庫県 3−2で栃木県が勝利 結果

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■4回戦、全4試合

【第1試合場】

第40試合 長崎県−愛知県 4−0で長崎県が勝利 結果


【第2試合場】

第41試合 三重県−福岡県 1−2で福岡県が勝利 結果


【第3試合場】

第42試合 岡山県−鹿児島県 1−1の代表戦で岡山県が勝利 結果


【第4試合場】

第43試合 埼玉県−栃木県 2−1で埼玉県が勝利 結果

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■準決勝、全2試合

【第1試合場】

第44試合 長崎県−福岡県 2−3で福岡県が勝利 結果


【第4試合場】

第45試合 岡山県−埼玉県 2−0で岡山県が勝利 結果

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■決勝

第46試合 福岡県−岡山県 2−1で福岡県が勝利 結果


■決勝スコア


■結果

優勝:福岡県
二位:岡山県
三位:長崎県、埼玉県


■優秀選手

高柳 光沙(静岡県、先鋒)
前田 紫帆(愛知県、次鋒)
西 香織(鹿児島県、中堅)
福田 美佐子(長崎県、副将)
井上 美奈子(三重県、大将)
堀川 智子(埼玉県、大将)
堀部 あけみ(栃木県、大将)


■優勝:福岡県チーム


都道府県女子優勝福岡県チーム

▼全剣連公式Twitterアカウント
http://twitter.com/aj_kendo_f

大会公式のTwitterアカウントを開設いたしました。
Twitterとは、一度に140文字まで書き込むことが出来る
「ひとことブログ」のようなサービスです。
ブログと併せ、大会の様子をより密にご報告していく予定です。
既にアカウントをお持ちの方は是非フォロー宜しくお願いします。


▼Ustream
http://www.ustream.tv/channel/aj-kendo-f

大会の様子をライブ中継(テスト)しています。※当日のみ


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 本日7月16日(金)午後15:45から日本武道館小道場において「監督会議」が行われました。


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 この会議には、本連盟の長尾英宏普及委員長、村上済試合・審判委員長、ならびに島野泰山審判長と明日出場する全国47都道府県の監督が一同に集い、先程の審判会議内容などを島野審判長が監督へ伝え、更に事務局から当日の事務連絡などをお願いして終了しました。

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 本日7月16日(金)午後13:30から約1時間、日本武道館小道場において「審判会議」が行われました。


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 この会議には、本連盟役員、ならびに島野泰山審判長をはじめとする審判主任・審判員が全員参加され、村上済試合・審判委員長の挨拶ののち、島野審判長の進行により、審判実技を織り交ぜながら熱心な打合せが展開され、明日の大会に向けた審判団の意思統一がはかられ終了しました。

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 優勝したチーム(剣道連盟)へ持ち廻りで授与される「優勝扇」の写真を掲載しました。

 この銀製の優勝扇(宮廷扇)は、半径1尺(左右開き約52センチ)、重さ約2.7キロあり、青竜(せいりゅう)・朱雀(すざく)・白虎(びゃっこ)・玄武(げんぶ)の四神(四獣)が本連盟シンボルマークの四方に彫刻されています。
 この扇は、岡島延峰氏によって作られました。


都道府県女子優勝扇


 2回目となる今大会、「優勝扇」は、どのチームに授与されるのでしょうか?

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 「優勝扇」のレプリカが出来上がりました。
 このレプリカは、第1回大会優勝の新潟県剣道連盟へ贈られます。

都道府県女子優勝レプリカ

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 第2回全日本都道府県対抗女子剣道優勝大会の「みどころ」を掲載しました。

 7月17日(土)日本武道館に女性剣士総勢235名が全国から集結する。昨年度から始められた女性だけの団体戦、チーム編成は春に開催された男子の都道府県対抗と同様、先鋒・高校生、次鋒・大学生を加え、そして中堅(18〜34歳)・副将(35〜44歳)・大将(45歳以上)は各年齢層に分けての5人編成となる。

 昨年は「トキめき国体」に乗じた新潟が、記念すべき第1回の優勝に輝き、全国の女性剣道家を大いに刺激し奮い立たせてくれた。そして第2回を迎えた今大会、対戦組み合わせと昨年の成績を振り返りながら、間近に迫る牴討凌忰瓩旅塋を探ってみたい。

 第1ブロック、昨年優勝の新潟は初戦で北海道と対戦する。清水(次鋒)、荒川(副将)、石川(大将)は同じ布陣、先ずは北海道を破って2連覇を目指したい。昨年ベスト8入りした奈良、東京に代表戦の末に敗れた熊本、新潟に敗れた山口も上位進出にかける。

 第2ブロックは激戦区となる。まずは昨年3位の東京、牛木(大将)・鈴木(副将)は昨年同様の布陣、新潟国体優勝の名コンビでもあり必勝を誓う。福岡と広島も昨年のベスト8入りで意気込んでくる。そして今年の国体開催地、千葉が強化の成果を出すべく闘志を燃やす。千葉の中堅には第14回世界大会個人優勝の鷹見がチームの要となるが、初戦の京都では、同第13回大会優勝の杉本との対戦が見物となる。そしてまた佐賀には同第14回大会2位の庄島が同じポジションにいる。このブロックは見逃せない!

 第3ブロック、昨年決勝で敗れた岡山が、昨年同様の松田(大将)、稲垣(副将)、小津野(中堅、旧姓坪田)の布陣で捲土重来を期す。昨年ベスト8の大阪、ベスト16の神奈川、また実力派を揃えた鹿児島なども虎視眈々と上位進出を狙う。

 第4ブロックは、昨年惜しくも準決勝で新潟に敗れた埼玉が筆頭、堀川(大将)、村山(副将)、木村(次鋒)が雪辱を果たすべく居座る。侮れないのは昨年広島に僅差で敗れた兵庫、埼玉に敗れた沖縄、 願わくは岩手、秋田などの東北勢にも奮闘を願いたい。

 最後に、今大会は5人編成であるから、春の都道府県大会(男子7人編成)以上に高校生・大学生の活躍如何がチームの勝敗に大きく影響を及ぼす。昨年のインターハイチャンピオンの前田(愛知)、女子学生チャンピオンの西野(東京)などの試合も楽しみであり、女性ならではの軽快でしなやかな技と粘り強い勝負で、男子以上の白熱戦となることを大いに期待したい。

(文中敬称略)

広報委員会委員 田村徹

都道府県女子前年度優勝新潟チーム
▲上記写真:第1回大会優勝の新潟チーム

この記事は、月刊「剣窓」平成22年8月号に掲載予定です。

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第2回全日本都道府県対抗女子剣道優勝大会の「組合せ」を掲載いたしました。ご活用ください。

第2回都道府県女子組合せ

1回戦、全15試合

01. 北海道 − 新潟
02. 愛知 − 愛媛
03. 山口 − 群馬

04. 宮城 − 徳島
05. 富山 − 佐賀
06. 広島 − 福井
07. 千葉 − 京都

08. 神奈川 − 青森
09. 長野 − 岡山
10. 大阪 − 鹿児島
11. 山梨 − 島根

12. 石川 − 埼玉
13. 静岡 − 和歌山
14. 栃木 − 高知
15. 鳥取 − 大分

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