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 第37回全日本杖道大会の「要項抜粋」を掲載いたしました。ご活用ください。

1.趣旨

 全日本剣道連盟杖道の普及徹底を期すため、日頃の稽古の成果を競い合う大会であり、体得した技倆と気魄を助長させることにある。また各地より参集した選手の親睦を深める場とし、もって斯道のより一層の発展を期すものである。

2.期日

 平成22年10月17日(日)
 午前9時開場、午前9時45分開会

3.会場

 東京武道館
 東京都足立区綾瀬3‐20‐1
 電話03‐5697‐2111

4.主催

 財団法人 全日本剣道連盟

5.主管

 財団法人 東京都剣道連盟

6.出場選手資格

(1)段別個人試合出場者

ア.各都道府県剣道連盟の登録会員であること。
イ.本連盟杖道初段、二段、三段、四段、五段、六段、七段受有者であること。ただし、審判員に選ばれた者は出場できない。
ウ.男子、女子、年齢、職業の制限を設けない。

(2)個人演武出場者(全剣連杖道の部)

 各都道府県剣道連盟の登録会員であって、本連盟の杖道教士七段以上の者。杖道教士七段の者は、段別個人試合および個人演武の両方に参加することができる。ただし、古流の個人演武との重複申し込みはできない。

(3)個人演武出場者(古流の部)

 各都道府県剣道連盟の登録会員であって、本連盟の杖道教士七段以上の者。杖道教士七段の者は、段別個人試合および個人演武の両方に参加することができる。ただし、全剣連杖道の個人演武との重複申し込みはできない。

(4)段別個人試合および個人演武参加申込者の段位基準日については、平成22年8月31日現在とする。

7.試合・審判および試合方法

(1)財団法人 全日本剣道連盟、杖道試合・審判規則とその細則、および別紙大会要領により行う。
(2)初段、二段、三段、四段、五段、六段、七段の7種に分け、段別個人試合(2人1組)を行う。
(3)試合は、トーナメント方式により行う。

8.表彰

(1)初段、二段、三段の上位2組に対し、優秀賞を授与する。
(2)四段、五段、六段、七段の1位、2位に対し、賞状および賞品を授与する。
(3)出場選手に参加賞を贈る。


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